ブランドスローガン
- 指針
- ブランドスローガンをメッセージやコピーとして使用する際は、適切なブランドイメージ醸成につながるように、誤解を招く表現を避けます。
- 反映のポイント
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『おもしろいほうの未来へ。』をメッセージやコピーとして使用する際は、そのメッセージがauのブランドスローガンを基にしていることを明確に示すため、同じページやカット上、もしくはメッセージに連続するシーン上に「スローガン付きロゴ」を配置してください。
規定内容
スローガンの使用について
OK
- 「おもしろいほうの未来へ。」単体での表現
- 「おもしろいほうの未来」が明確に認識できる場合の一部活用
<一部活用例>
「○○とともに、おもしろいほうの未来へ。」
「もっとおもしろいほうの未来へ」
「おもしろいほうの未来を想像して」
NG
「おもしろいほうの未来」の文言が変更されたり、一部もじるような形など、ブランドメッセージが異なるワードや意味として認識されるような使い方。
<NG例>
「おもしろいほうの○○へ。」(未来以外の言葉を入れるなど)
書体について
- 「おもしろいほうの未来へ。」を単体使用する場合:「たづがね角ゴシック」の利用推奨
- 前後に言葉を足すなど、一部装飾して使用する場合:「たづがね角ゴシック」の利用不可
<利用不可の理由>
「たづがね角ゴシック」はブランド書体でスローガンに利用しているため、一部装飾して使用する場合に、同書体を使用するとスローガンの変更と捉えられる可能性があるため。
文中・ナレーション使用について
- 規定を遵守する場合、問題なし